花結び手帖 -366日の花個紋-

大切な人の記念日に、名前を綴って育てる本

366日の花個紋手帖

花個紋手帖はこんな本です

・日本の四季を感じながら毎日を大切に過ごすための花暦本。
・今日を大切に送るためのヒントが記されています。
・一言ダイアリーとして生涯使えます。
・誕生日から導く花暦としても。

花結び手帖は、スケジュール帖とも日記帖とも違います。年ごとに使い切る手帖ではなく、大切な人、大切なことだけを書き記して生涯持ち続ける、ただひとつのあなたの本です。年を重ねていくたびに、人と人のつながりや、過去の自分、未来の自分が見えてくる、そんな素敵な本です。

 

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この本への推薦文

  • びわ湖放送 滋賀経済NOWにて放映されました。
    366日の紋を綴った1冊の本が話題になっています。
  • 大人組 
    季節や人とのつながりを大切に
  • 湖国と文化 2011年冬号 134号で紹介
    女性のもう一つの家紋として最適
  • 「共感企業」(日本経済新聞出版社)の著者 阪本啓一さん
    個の時代ですね! 家紋から個紋へ

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花結び手帖

単行本: 416ページ
出版社: 青幻舎 (2010/3/10)
言語: 日本語
販売価格: 1,620円
ISBN-10: 4861522420
ISBN-13: 978-4861522420
発売日: 2010/3/10

366日の花個紋は、個紋でつくられた花暦

花暦とは、四季の花を月の順に配列し、それぞれに花の観賞時期や名所を記したものです。季節の移り変わりに敏感な日本人は、中国から花暦がもたらされると、日本の季節に合わせてた花暦をつくりました。さらに、自分の庭のための花暦、その土地ならではの花暦も多く生まれ、今なお自分で花暦をつづる人もいます。暦は「己を読む」という己読みともいい、生まれた日を元にした自分だけの暦をもっていた時代もありました。366日の花個紋は、季節、歳時や文学に基づき集められた花々を、紋に象った花暦です。この本なら、大切な日々とともに、花暦もお楽しみいただけるはずです。

日本の四季


・花を知っている素敵な女性になるために。
・ブライダル、バースデーなどの贈り物に。
・パーティなど、人が集う場での共通の話題に。
・営業先のお客様との話題づくりに。
・海外の方へのお土産、ギフトに。
・手紙を書くときのお供に。


 

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